インフラ整備70年講演予定

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講演者 敬称・略歴を略させて頂きます。

回数
講演予定日 講演タイトル 講演者 会場 備考
1 H30年9月20日 社運を賭けて人跡未踏の秘境黒部に築造した水力発電ダム -黒部川第四発電所- ・吉津 洋一
・太田 弘
・小野 俊雄
ルポール麹町
(参加:257人)
終了
2 H30年10月12日 戦後の苦難の中で建設され、東京都心の大発展を導いた地下鉄丸の内線 ・大門 信之 
・斎藤 良太郎
・河内 汎友
ルポール麹町 (参加:255人) 終了
3回 H30年11月26日 大阪と京都の都心部での鉄道延伸事業 ・金馬 昭郎
・長瀧 元紀
・泉谷 透
・谷口 智之
・中井 好一
都市センターホテル (参加:267人) 終了
4 H30年12月25日 環境への配慮とともに高架から地下へ ~首都高中央環状線47kmの整備の歴史~ ・鈴木 剋之
・石井 信隆
・飯島 啓秀
・大島 健志
政策研究大学院大学
想海樓ホール (定員:300人)
終了
5 H31年1月29日 渡良瀬遊水池物語 ~治水・環境改善・公園化~ ・中村 良夫
・松浦 茂樹
・三橋 さゆり
・野中 健司
・岡村 幸二
政策研究大学院大学
想海樓ホール (定員:300人)
終了
6 H31年2月28日 5方面作戦~今日の首都圏都市鉄道の基礎を築いた国鉄による空前絶後の通勤鉄道改善プロジェクト~ ・山本 卓郎
・家田 仁
・正能 俊輔
・岡田 宏
政策研究大学院大学
想海樓ホール (定員:300人)
終了
7 H31年3月11日 リアス海岸での永年の難事業 三陸海岸の命の道国道45号線、大津波による分断と復旧、新たな三陸道の併設 ・徳山 日出男
・川瀧 弘之
・角田 光男
・藤島 芳男
政策研究大学院大学
想海樓ホール (定員:300人)
終了
8 H31年4月19日 不毛の大地を甦らせた鹿島港の開発 ・久田 安夫
・栢原 英郎
・渡辺 正男
・青山 紘悦
・富田 英治
・鬼頭 平三
政策研究大学院大学
想海樓ホール (定員:300人)
終了
9 R1年5月27日 名神高速道路の建設 -日本初の高速道路の建設への挑戦-

・大塚 勝美
・渡辺 孝雄
・田村 幸久
・芝村 善治
・高瀬 健三
・荒井 明夫

法政大学市ヶ谷キャンパス外濠校舎3階S305教室(定員:300人)

終了
10 R1年6月13日 「小田急線の連続立体交差及び複々線化事業と沿線まちづくり」~住民との対話を進めながら実現~

・大須賀 賴彦
・古川 公毅
・今井 士郎
・大石 憲寛
・五十嵐 秀

政策研究大学院大学想海樓ホール 終了
大阪
講演
1
R1年7月16日 社運を賭けて人跡未踏の秘境黒部に築造した水力発電ダム -黒部川第四発電所-

・吉津 洋一
・大田 弘
・小野 俊雄

大阪科学技術センター 終了
11 R1年7月23日 日本の大動脈として経済の発展に貢献した社会基盤「東海道新幹線」

・葛西 敬之
・須田 寛
・藤井 浩
・西條 勇
・馬場 亮介
・家田  仁

政策研究大学院大学
想海樓ホール(定員:300人)
終了
12 R1年8月22日 阪神淡路大震災 阪神高速復旧の軌跡 -未曽有の被災経験、その後に繋がる様々な教訓-

・幸 和範
・関本 宏
・出口 正義
・上平 悟
・中平 明憲

法政大学
市ヶ谷キャンパス富士見ゲート
5階G503
終了
13 R1年9月26日 暴れ天竜に築いた佐久間ダム ―戦後土木技術の原点―

・嶋田 善多
・佐藤 俊哉
・池上 徹

政策研究大学院大学
想海樓ホール
受付中
大阪
講演
2
R1年9月27日 大阪と京都の都心部での鉄道延伸事業

・中野 道夫
・長瀧 元紀
・泉谷 透
・谷口 智之
・中井 好一

OMMビル1Fグラン 詳細は、近畿支部HPでご確認ください。
14 R1年10月25日 (仮)スプロールで激甚化した都市水害に挑む《鶴見川総合治水》

・近藤 徹
・福田 昌史
・佐藤 直良

政策研究大学院大学
想海樓ホール
準備中